源流にして、最高峰。

伝統の正山小種から、革新の金駿眉へ。
中国紅茶の歴史は、ここで進化し続ける。

正山堂の物語を読む

伝統とは、
守るものではなく、挑むもの。

一五六八年、世界初の紅茶「正山小種」を生み出した誇り。
二〇〇五年、最高級紅茶「金駿眉」で起こした革命。私たちが継承してきたのは、製法だけではありません。
それは、常識を疑い、まだ見ぬ美味しさを追い求める
「革新」という名の精神です。四五〇年の時を超え、紅茶はここから再び進化します。